月別: 2019年1月

一旅01。車一人旅。

2019/01/30

また、車を走らせている。 昨夜、京都で一泊し、朝早く舞鶴に向かった。京都縦貫自動車道で100km、小一時間の道…

一幸03。短髪に決め込む。

2019/01/25

年をとる。厄介ごとが日々年々増える。 その中でも、かなり厄介で深刻な 減る,色落ちする,極端には,無くなるとい…

一景01。老夫婦の散歩。

2019/01/20

いい出会いは、探してもダメ待ち伏せしても無理なもの。だが、時には神の余興と思わせる出会いをする。 散歩の帰り道…

一幸02。健康をデザインする。

2019/01/15

170㎝胴回り95cm80㎏。引退を決意した時の我が体躯である。 何かとストレスの多かった現役時代。その解消を…

一皿01。アジ。あじ。鯵。

2019/01/10

鯵は味である。名が示すように、鯵は旨い。 かつて、海 、肴、ゴルフとヨットが待つ小さな居を、相模湾に突き出た真…

一幸01。冬眠。

2019/01/05

ひと先ず、冬眠に入る。 動物は、木枯らし吹く季節になると、厳しい冬の到来を感じ取り冬眠に入る。この冬眠、自らの…

一皿0号。

2019/01/01

ほっとする、一皿。そんな口福の出会いを楽しむ。 世にもてはやされ予約すら難しい店で、評判の一皿を食してみる。時…

一言0号。

2019/01/01

ちょっぴり皮肉に構えた老言です。 あらためて、世の中を丁寧に見ていると、“少し、気になる”ことが、やけに目に付…

一景0号。

2019/01/01

あぁ、良いなぁ。神の余興との出会いです。 誰の言葉だったがこんな意味合いのフレーズを今、思い出す。   人はそ…

一幸0号。

2019/01/01

暇だが退屈しない幸せな日々を! チクタク。チ〜クタ〜ク。命のリズムが遅くなってきた。どうやら、人も雀のように、…